「古布(絣)の魅力」
100年~150年以上昔に 綿を育て、糸を紡ぎ 藍を育て
(藍は害虫や毒蛇よけにも効果があり病気の予防にもなると云われています。)
そして10~20回液につけて規則正しい柄などに染め上げ さらに
お家の縁側等で機織りで織られ 現代では考えられない位
贅沢に時間と人の手を掛けて作られ、しかも何百何千枚とあってもひとつとして
同じ物がありません。
時間の経過とともに 布そのものも味わい深く変わっていき、温かみがあり着心地も良く
年々愛好家が増えていますが、しかし近年そういった布は増えるはずもなく
どんどん貴重になっています。
2010.09.01
ブレイクタイム
9月1日 新しく更新しました。
9月1日 新しく更新しました。
2009.09.12
『絵魅古』
2009年 秋より デザイン、制作の2名で 新しいブランドが生まれました。
昔のものを 魅力的に絵=アートする。という意味で 『絵魅古』。
とにかく、頭に湧いたイメージをそのまま形にするので 二つと同じものが、できません。とにかく 作品の面白さ度、150%です。
2009年 秋より デザイン、制作の2名で 新しいブランドが生まれました。
昔のものを 魅力的に絵=アートする。という意味で 『絵魅古』。
とにかく、頭に湧いたイメージをそのまま形にするので 二つと同じものが、できません。とにかく 作品の面白さ度、150%です。
2009.01.18
ここで創られている作品とスタッフ
*BAG、雑貨、猫グッズ、DOG&イルカグッズ
(いまだ)
*手描きのイラスト&カレンダー
(アーティストKazu)
*天然石カウンセラー
(RUKA)
*キルト&パッチワークのバッグ
(久米)
*縫製&布仕上げ
(3名)
*アイデア、デザイン&モデル
(あきこ店長)
*デザイン、製作、染物
(ブランド『絵魅古』)
*悠々自適
(アメショーメリー)
*アイドル&モデル
(悟空とかりん)
*トータルプロデューサー
(madam蓮才)
一点もの・ハンドメイド・手作り(てづくり)・古布(こふ)・絣(かすり)・天然石・ねこグッズ